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	<title>ツキノワグマの学習放獣を考える　?　密殺されるツキノワグマ へのコメント</title>
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	<description>なぜツキノワグマは人を襲うようになったのか？自然の変化を鋭く見つめ続けてきた動物カメラマン宮崎学が送る新メッセージ</description>
	<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 08:06:37 +0000</pubDate>
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		<title>gugu より</title>
		<link>http://tukinowaguma.net/archives/151#comment-633</link>
		<dc:creator>gugu</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Jun 2008 08:35:25 +0000</pubDate>
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		<description>＞ここで一番大切なことは、密猟云々よりも、まずはツキノワグマが何頭いて、何頭まで減れば絶滅への道を歩むのか、何頭以上なら余剰捕獲をしていいものなのかを早く出すことである。
　同感です。いわゆる「研究者」にはそれができないのでしょうか。
　８月の捕獲であってみれば「錯誤」だと思いますが、それほどに猿害が増えているのでしょうか？　猿檻だとクマの力なら破れるということはないのでしょうか。また、素人であれば、檻から出すのも危険で、それで殺してしまうのでしょうか。イノシシ罠にせよ、猿罠にせよ、とばっちりを食うクマがかわいそうです。エサには何を使ってるのでしょうか。また、クマがそうした里に近い罠に近づくようになってしまったことも不幸な徴候だと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>＞ここで一番大切なことは、密猟云々よりも、まずはツキノワグマが何頭いて、何頭まで減れば絶滅への道を歩むのか、何頭以上なら余剰捕獲をしていいものなのかを早く出すことである。<br />
　同感です。いわゆる「研究者」にはそれができないのでしょうか。<br />
　８月の捕獲であってみれば「錯誤」だと思いますが、それほどに猿害が増えているのでしょうか？　猿檻だとクマの力なら破れるということはないのでしょうか。また、素人であれば、檻から出すのも危険で、それで殺してしまうのでしょうか。イノシシ罠にせよ、猿罠にせよ、とばっちりを食うクマがかわいそうです。エサには何を使ってるのでしょうか。また、クマがそうした里に近い罠に近づくようになってしまったことも不幸な徴候だと思います。</p>
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		<title>石井 より</title>
		<link>http://tukinowaguma.net/archives/151#comment-625</link>
		<dc:creator>石井</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 05:14:45 +0000</pubDate>
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		<description>全く憤慨する出来事です。　確かに現場に住む人と小生のごとく都会に住むものとは温度差があることわかりますが、何の権利があってクマを簡単に殺すのか理解できず、哀れなやつらとしか思われぬ。　クマとて天地創造物の一つです、人間とは同等の権利を持ってこの地球に存在してます。　このように密漁まがいのやからは刑事事件として扱い断固たる処罰をすべき、例えばその者の家族、親族一同での連帯責任を問うべき。
満座の前で、引き回し恥をさらけ出させるのもよし。
いずれにせよ厳密に取り締まりこのような事が無いように監視すべき</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>全く憤慨する出来事です。　確かに現場に住む人と小生のごとく都会に住むものとは温度差があることわかりますが、何の権利があってクマを簡単に殺すのか理解できず、哀れなやつらとしか思われぬ。　クマとて天地創造物の一つです、人間とは同等の権利を持ってこの地球に存在してます。　このように密漁まがいのやからは刑事事件として扱い断固たる処罰をすべき、例えばその者の家族、親族一同での連帯責任を問うべき。<br />
満座の前で、引き回し恥をさらけ出させるのもよし。<br />
いずれにせよ厳密に取り締まりこのような事が無いように監視すべき</p>
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	</item>
	<item>
		<title>小坊主 より</title>
		<link>http://tukinowaguma.net/archives/151#comment-607</link>
		<dc:creator>小坊主</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 06:27:29 +0000</pubDate>
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		<description>生々しい記録ですね。
こうした密殺の裏に何があるのか、人もまた黙していますから、なんとも分かりませんが、殺す側の論理も、機会があれば、聞いてみたいものです。
密殺する側も、違法行為を承知で行なっているわけですから、相当な理由があるものと推測します。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>生々しい記録ですね。<br />
こうした密殺の裏に何があるのか、人もまた黙していますから、なんとも分かりませんが、殺す側の論理も、機会があれば、聞いてみたいものです。<br />
密殺する側も、違法行為を承知で行なっているわけですから、相当な理由があるものと推測します。</p>
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